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多ジャンルの情報配信 ~大学生の偏見を添えて~

高額年収、世界的に有名な投資銀行ゴールドマンサックス。気になる、収入や入社試験は??

ゴールドマンサックス

ゴールドマン・サックス(The Goldman Sachs Group, Inc.)は、アメリカ合衆国ニューヨーク州に本社を置く金融グループで、世界最大級の投資銀行である。

高収入の企業に就職したいと考える人なら一度は意識したことがある企業ではないでしょうか?ゴールドマンサックスは、世界有数の投資銀行であり、広範囲に金融サービスを提供しています。

そもそも金融業は、アメリカ国内でも安定して高い収入を得られる職業として有名です。そんな金融業界でもトップの企業であるゴールドマンサックスが高額収入で安定した企業であることは言わずもがなです。

☆ゴールドマンサックスの年収やらボーナス

高収入で有名なゴールドマンサックス。
その気になる年収やらボーナスを調べていくとその額に驚きを隠せませんでしたw
もう本当に、本当に、羨ましい。

まずは年収。

新卒~3年目のアナリストの年収は約1500~2000万円代
入社4年~8年のアソシエイトの年収は約1000万後半~4000万円
課長の年収は3000万~1億円ほど
部長は5,6000万~10数億円ほど
新卒で入社した30代日本人社員が、 所得税額なんと3億6763万円(推定所得は10億円以上)で、高額納税者番付全国74位に入った、なんて情報もありました。次元が違う^^;


さらに驚きなのは、ボーナスの額。

社員の平均ボーナスが6500万円を超えるというコトです!
いやいや、それ年収やん。年収にしてもありえん額ですわww
本当に別次元ですね。

☆ゴールドマンサックス、どんな人物を採用するのか?

そこで気になるのは、ゴールドマンサックスにはどんな人が採用されているのか、ということですね(^-^)/
僕たちにも可能性はありますからねぇ〜。

ゴールドマンサックスでは新卒採用もしていますが、日本の場合はとくに、中途採用が主流
らしいです。

要は、もともと外資系の金融機関などでキャリアを積み、優秀な成績をおさめた人だけを採用する、というかたちをとっているようです。

ゴールドマンサックスでは、本当にエリートな人だけを企業から引き抜くような感じで採用をしているというコトです。

語学力が備わっていることはもちろん、投資銀行の新卒採用では数学力も非常に重要になっています。ある程度の有名企業に必須なコミュニケーション能力や語学力などの能力だけでなく、それに加えて様々な能力が必要となります。

ゴールドマンサックスの入社試験問題、面接内容。

天下のゴールドマンサックス。
そりゃ入社試験問題もさぞ難しいこと(^-^)

調べてみると問題が出てきました。
さっそくやってみる事に...
はぁ?? マジ イミワカンナイ...

さぁ皆さんもぜびトライしてみてください(^-^)/

あなたは旅の途中、草原を歩いていると2つの扉を見つけました。
それぞれの扉の前にはライオンが一頭ずつ座っておりました。
傍らに立てられた札にはこう書かれています。

『片方の扉は、あなたを新しい世界へ導くだろう。
しかし、もう一方の扉を開けば、たちまち旅の始まりに逆戻りするだろう。
二頭のライオンは「はい」か「いいえ」でしか答えることができない。
また見た目は全く同じだが、一頭は真実しか語らず、もう片方は嘘しか語らない。
あなたはどちらのライオンに何と質問をすれば、新しい世界への扉を開くことができるだろうか。
ただし、あなたが質問してもよい回数はただ一度だけである。』


さあ答えて

答えはここから↓

https://matome.naver.jp/m/odai/2140299512166957601


なんと、日本人でゴールドマンサックスの入社試験を受けた方がいました。
残念ながら面接では不合格だったようですが、とても面白い話ですね。

http://diamond.jp/articles/-/66578?display=b

やはり、高収入で有名なゴールドマンサックス。年収にボーナスに入社試験問題にと、全てが飛び抜けていました^^;
日本にもゴールドマンサックスの日本支部があるらしいので、もしも入社を考えている方がいたらぜびトライしてみて下さい(^-^)/